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白駒池の紅葉
 ここに来て急に紅葉が進んだ。白駒池の紅葉もピークらしいとのお誘いに出かけた。まさにピーク。


自然の美しさは目に焼きけることは出来てもカメラに収めることは難しい〜〜。

池が一望できところまで登った。森の目。赤いアイシャドーをし、まつげも見えた。悲しいことがあったのか目は潤んでいた。

白駒らしい写真も〜〜。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 19:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
駒ケ岳
大将がご褒美に駒ケ岳に連れて行ってくれた。朝4時出発

紅葉は、始まったところ。晴天に恵まれ楽しい4時間30分の山登り
駒ケ岳山頂2,956m
左のほうに御嶽山 

宝剣岳山 2,931メートル                 宝剣岳山頂 富士山もみえた。

こんな岩場を上り、大将に「あけび工房登山隊は優秀だ」と褒められたが、足はガクガク震えていた。
おっ母さんはひたすら大将の足跡を追う。
大将ありがとう〜〜。それにしても皆強い。びっくり〜〜。

posted by: akebi2010 | 旅日記 | 18:52 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
名古屋
久しぶりの名古屋。どこもかしこもクリスマス一色


駅前のイルミネーション。カメラでパチパチ「田舎のおばさん」丸出しで撮っていたら名古屋っ子もみんなシャメを撮っていて安心したよ。

馨代も目をキラキラさせ、にこにこ顔。
おっ母さんが若かりし時は「名古屋は大いなる田舎」と言われたが名古屋は大都会だったよ。それにしても都会は明るい。飯山に着いたら街灯と信号機の明かりだけ。山ん中の家に着いたら真っ暗。上弦の月明かりだけ。
でも、これが自然だと思ったよ。姉ちゃんが呟いた。「現実に戻った〜〜〜」と。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 19:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
大賀ホール
構成「星野和彦」 「愛は禁断を超えて」
チラシに18歳未満お断りとある。馨代も見たいといったが説明できずに「難しいからね」とやんわり断った。内容は、ことばと音楽。音楽が東洋と西洋を越えたセレクト。特に横笛がすばらしかった。ピアノもヴィオラも。
これなら馨代も誘ってやりたっかたな〜〜〜。ことばは、理解できなくても。
おっ母さんも音楽は理解できたがことばは難しかったな〜〜。

官能は忠実ですか
欲望は誰に向かっていますか。
そして、欲望の対極にあるものを知っていますか。

と。文学で問われても毎日の生活の中では考えもつかないことだ〜〜〜。
それが文学かな〜〜〜。
  

 
 


posted by: akebi2010 | 旅日記 | 20:59 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
大賀ホール
陶芸の先生の友人「星野和彦」さんが、大賀ホールで旗揚げ公演。
何とチケットを27枚も売った。すべてに魅力があったということだ。
開演5分前

大賀ホールから、煙を吐く浅間山

一度行ってみたい大賀ホール。ホールの周りがまたホールを引き立てる。三日月さまがさらに引き立てていた。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 20:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
大鹿歌舞伎
おっ母さん念願の大鹿歌舞伎を観て来た。230年の歴史があり、江戸時代に歌舞伎禁止令が出され弾圧されながらも続けてきた大鹿歌舞伎。平成の合併も自立の道を選んだ底力をも見た思いだ。

「父様や〜〜母様に〜〜〜」と可愛い子役におひねりが飛んだ。
ご祝儀もいっぱい。

千秋楽で観客とみんなで益々の大鹿歌舞伎の存続発展を誓った。
「よお〜〜〜。ションションション オショショノション」と手合わせ。

境内には1,000人以上の観客。報道陣、団体が目に付いた。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 21:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
白駒池
計画が2転3転4転までした「白駒池」のハイキング。おっ母さんの執念で連れて行ってもらうことができた。

こんな苔むした針葉樹林を延々と歩く。シーンとした空気。針葉樹の香り。
こんな気持ちいい時間を過ごせたのは久しぶり。歩いても疲れを感じない。
天候の神様まで味方してくれた。いいお天気。高見石で昼食。ここでお弁当を取る時は気をつけよう。おっ母さんは水筒を岩の間に落としてしまった。しかし、スマートなSさんが拾ってくれたのよ。

白駒池に鴨〜〜。
「白駒の奥庭」遠くに鹿。い〜〜え、自然のオブジェ。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 20:31 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
つる細工体験してみませんか。
ふと立ち寄ってくれた、かわいい女の子。つる細工体験初挑戦!女

回りの声が入っていますが気にしない!!(・e・)


釜でゆっくりと熟成させた?とろけるような特製ジャガイモを食べようとしています。

posted by: aicyan | 旅日記 | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
荒島岳
大将と工房の仲間が福井県大野市の日本百名山の荒島岳にいった。登山計画書を見ると、おっ母さんは「留守番本部」に名前がある。大将に「留守番本部ってなにするんだい?」と聞くと大将は「遭難したら探してくれ」とのこと。途中電話を入れると、「こちらは、快晴だよ。今、ブナの森で休憩中。あと1時間で下山」とのこと。よかった〜〜〜。



一緒に行ったTさんが、メールを送ってくれた。すばらしい景色だ。
メールに「やっと到着しましたよ。死ぬかと思いました。」というコメントが貼り付けてあった。大変だったんだ〜〜〜。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 16:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
佐渡 ふれあいの旅

山に住むものにとっては水平線に沈む夕日は一度見てみたい景色
念願叶い存分に楽しんだ。但し、波が少し高かったため船酔いでゲーゲーいいながらのシャッター。

漁に使用するウキかと思い行ってみると漁師さんがモズクを選別していた。ウキについて訊ねると「韓国からの漂流物」とのこと。宿ででたモズクが美味しかったのでいただけないかたずねると「ただでならやる。」ということ。今の世の中で考えられないこと。お言葉に甘え頂戴してきた。

外海府ユースホステルにお世話になった。ケチケチ旅行だったのでユースホステルにした。誰かが「佐渡でなぜユース?」と不満もでた。「ユースだから2段ベットだから私上にして」なんてことまで話が出た。ただ、電話の応対がとても優しくおっ母さんは信頼できていた。行ってみるとびっくり!!!。建物は清潔感 赴きあり。お料理はすべて手作り。「鯛が獲れましたのでお刺身はいかがですか」と。もう最高の宿。おっ母さん達の青春時代の思い出に花が咲いた。
posted by: akebi2010 | 旅日記 | 09:28 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |